ZOZO前澤友作は剛力彩芽と月旅行?dearMoonプロジェクトがヤバ過ぎ!

月旅行

こんにちは!Sakuraです。

今日はZOZOTOWN前澤友作さんが契約
したと発表された、世界初の月旅行
#dearMoonプロジェクトに関して気になる
ことを調べてみたいと思います。

世界初の月旅行なんて、そのフレーズだけで
ドキドキしちゃいますよね。それを日本人の
前澤友作さんが一大ビッグプロジェクトとして
計画していくことになるようなのですが、
その#dearMoonプロジェクトは月に行くだけでなく、
帰ってきてからも大きな夢が広がり続けるような
壮大なスケールのビジネスのようなんです。

また、最近話題の剛力彩芽さん月に
一緒に行くの!?
なんていう疑問についても
調査していきたいと思います。笑

前澤友作さんの事実婚とか子供とか、
プライベートはまだまだ
衝撃的
ですよ~!

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前澤友作プロフィール

 

前澤 友作(まえざわ ゆうさく)

生年月日: 1975年11月22日

年齢: 42歳 (2018年9月現在)

出身: 千葉県鎌ケ谷市

出身校: 早稲田実業高校

趣味: ワイン、高級車、現代アートや家具の収集

 

1975年、千葉県鎌ケ谷市生まれの前澤友作さん。

1988年3月、地元の鎌ヶ谷市立東部小学校
を卒業。鎌ヶ谷市立鎌ケ谷第二中学校
1991年に卒業ののち、偏差値72の難関校
早稲田実業高校に進学。

しかし高校2年生の最後にバンド「Switch Style」を結成
ドラムを担当。そこからは音楽活動が中心の日々となり、
学校の出席日数ギリギリまで学校に行かなかったそう。

昼間は音楽活動をするための資金作りのために
建築現場などでアルバイトをして、夜はライブハウス
に出演するという生活をしていたそうです。

1994年3月の高校卒業後は、大学に進学せず、
アメリカに半年間、音楽遊学

日本に戻った1995年19歳のとき、輸入レコードや
CDの通販ビジネスを開始
し、1998年5月に有限会社
スタート・トゥデイを設立。

同時期に、所属バンドがBMG JAPANから
メジャーデビューしています。

しばらくはビジネスと音楽活動を平行して
やっていたものの会社があっという間に成長し、
年商1億円になったりと、ビジネスの面白さに
惹かれ、バンド活動は2001年に停止
経営者としての道を歩み始めます。

2000年、株式会社スタートトゥデイに改組。
オンラインショッピングサイト「EPROZE」開設。

2004年、ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」開設。

2007年、株式会社スタートトゥデイが東証マザーズ上場。
2012年、東証一部に市場変更。

2012年、公益財団法人 現代芸術振興財団を設立。

2013年、ファッションコーディネートアプリ
「WEAR」の運営開始。

2016年、フォーブスの「日本の富豪50人」で14位に。
2017年3月の時点で総資産3330億円

プライベートでは、地元・千葉や災害地域への支援活動
積極的に行っていて、2011年には千葉マリンスタジアムの
改装工事費1億円あまりを個人で寄付しています。

2015年12月、タレントの紗栄子さんと交際宣言し
新居らしき豪邸を建設していましたが、
2017年8月に破局。

2018年4月には剛力彩芽さんとの交際が報道され、
双方でSNSを通して交際を認めています。

そして2018年9月、スペースXは2023年に予定されている
月の周回飛行計画で、月への初の民間旅行客として
前澤友作さんと契約したことを発表しました。

dearMoonプロジェクトとは?

2018年9月にスペースXは、2023年の
月周回飛行計画で、前澤友作さんと契約を
結んだことを発表しました。

前澤友作さんは、#dearMoonと名付けた
プロジェクトとしてスペースXが提供する
巨大ロケットBFR全席を購入した
だそうです。

つまり、前澤友作さんがロケットを貸し切って
2023年に月の周りをぐるっと回る、世界初の
月旅行をしちゃうんだそうです。

とても壮大なスケールの旅行ですね。

しかし、月旅行とはいえ、訓練して搭乗して
月や地球を見て、「へ~やっぱりすごいねぇ~
来て良かったねぇ~
」というような
普通の旅行では、当然、ありません!

あくまでここはビジネス

#dearMoonプロジェクトは、「宇宙を舞台に
した世界初のアート・プロジェクト

なのだそうです。

なんでも、2023年のフライト時までに、地球を代表する
アーティスト
(映画監督、画家、ダンサー、小説家、
ミュージシャン、ファッションデザイナー、彫刻家、
写真家、建築家など)を6~8人ほど前澤友作さん
が選び、
一緒に月旅行に行く、という計画なのだそうです。

席はすべて前澤友作さんによって確保されていますので、
あくまでこれらの方々は“同行者”として参加するようです。

選ばれたら超絶ラッキーですが、そこは前澤友作さんの
厳しく洗練された目で選ぶようですので、きっと超一流の
面々
が選ばれるのだと思われます。

どんな方々が選ばれるのかも、
今から大注目ですね!

そして選ばれた方々と一緒に月まで行って、一緒に
インスピレーションを受ける
、というのが#dearMoon
プロジェクトの前半の流れになっているようです。

後半は、また後程!

これを見るだけでもワクワク
しますね~!

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彼女は剛力彩芽だけど子供がいる!

それでこのニュースを聞いたときに、
真っ先に、「じゃあ剛力彩芽さんも行くの!?」って
思いませんでしたか?

思いません・・・か?

私は・・・思いました!(すみません、下世話で)

またプライベートジェット的なノリで乗っちゃう?
なんて思いましたが、実際に#dearMoonプロジェクト
の概要をここまで見ただけでも、個人的にお付き合いが
あるだけの人を同乗させることはない
のではない
かな、と思いました。

剛力彩芽さんの事務所も「行きません」って
わざわざ発表したようですね(お疲れ様です笑)

ただ、結婚してて奥さんが凄いアーティストの方
とかだったら結果的に奥さんが同乗することも
あるだろうな、と思いました。

なので、5年後ですし剛力彩芽さんに限らず(失礼!)
誰か連れて行くような候補がいるのかなと思って
調べてみたら・・・事実婚の奥さん
いらっしゃるんですね。前澤友作さん。

知ってました・・・か?

私は・・・知りませんでした!(デジャヴ)

しかも、事実婚の奥さん、2人いるそうで!!
(一夫多妻!)

更に、子供は3人いるそうで!!!

知らなかった・・・・(絶句)。

なんでも、「結婚という形に縛られずにいたい
というようなことなのだそうで、子供は認知して
いて養育費も払っている
そうなのですが、
パートナーとは籍は入れないのだとか。

ちなみにこの事実婚とされている2人の女性は
過去に噂になった誰でもないそうです。

そういう感じの恋愛や家族観を持っている前澤友作
さんですから、2018年の恋人である剛力彩芽さんとの
結婚もなさそう
ですね(剛力彩芽さんに結婚できない
理由があるのではなく、前澤友作さんが結婚自体を
しない、としている方という意味で)。

2023年にしても、きっと正式に籍を入れて
いるような方はいないのではないのかなと
想像します。

逆に、とうとう籍を入れた!となったら、
大ニュース!というところなんでしょう。

いずれにしてもビジネスで大きく成功する
方なんかは、一般人には到底真似できない
離れ業をプライベートでもやっている、
ということですね。

事実婚で2人も奥さんがいることには驚きましたが、
なんだか前澤友作さんという方にとっても
興味が湧いてしまいました。

世界初の月旅行のその後は?

話はまた#dearMoonプロジェクトに戻ります。

そして月旅行から帰ってきてからが、
プロジェクト後半の始まりのようです。

むしろ、もしかしたらこちらがもともとの
メインなのかもしれません。

まず、アーティストの方々は、地球に
戻ってきたあと、それぞれ作品作り
開始します。

もちろん、この月旅行で受けたインスピレーションを
元に
作品を作るのです。

そしてその出来上がった作品で
展示会を開くのだそう。

具体的にいつ展示会を開くのかまでは2018年9月の
時点では決まっていませんが、本物を見てきた人だから
こそ作れる世界観
がたくさん生まれることが期待
されるのは間違いないと思います。

もちろん、月や宇宙に関しての新しい発見もあると
は思いますが、地球に関する新しい考え・見方・発見
あるのではないかなと個人的には思っています。

そして、実はこの部分は、前澤友作さんの
個人的な趣味であるアート収集と、ビジネスを
ドッキングさせた壮大バージョン
のようなのですが、
プロジェクトの真髄は、更にその先にもある
ようなんです。

今回の前澤友作さんの月旅行、

人類を救う手助けをする

という大きなミッションを抱える、ビッグプロジェクト
に対する投資
でもあるのだそうです。

どういうことかというと、まずスペースXが
巨大ロケットBFRを作っている理由は、
地球が隕石に襲われたり、核戦争が起きるなどして
これ以上地球に住めない!となった場合に、
地球以外の惑星に人間が住めるようにすることが
目的なのだそうです。

とてもスケールが大きい話ですので、そんなこと
できるの!?と思いますよね。

確かに、惑星に住むということに関して言えば、
まだまだ越えなくてはならない壁が山ほどありますが、
例えば、一人2000万円くらいの費用で、
一度に100人を火星まで送り届ける、という輸送の
システム
がなくては、まず他の惑星に移住することは
実現しませんよね。

なので、輸送手段の確立、という面でスペースXの
ミッションは進められているような感じだと
思います。

それにしても、とても夢がありながらも、
ビジネスとしてはなかなかリスクも高いこの計画。

そこに思い切って投資できる前澤友作さん、
改めて凄い方だなぁと思いました。

これからの#dearMoonプロジェクトの進捗状況
にも注目していきたいと思います!

まとめ

結局のところ、#dearMoonプロジェクトは
前澤友作さんの投資事業をベースとしつつも、
月旅行をして、それによって新しいアート作品が産まれ、
新しい世界が宇宙に広がる、といったたくさんの
「夢」が詰まったプロジェクトになっている
のだと思います。

これからどんな方が選ばれ、どんな作品を
作り出していくのか、見ている私たちも
ワクワクしますね!

次世代の子供達にこそ、こういう夢の
ある話をしていきたいな~と、母として思いました。

今後のプロジェクトと前澤友作さんの言動に
注目していきたいと思います。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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